「仕事ガイダンス」 カテゴリーの記事
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7月11日 第1回仕事ガイダンス ?胚培養士の方のお話?
7月11日放課後、静岡県から胚培養士(エンブリオロジスト)の方を講師としてお迎えし、第1回の仕事ガイダンスが行われました。エンブリオロジストとは不妊治療の専門技術者のことです
7月11日 第1回仕事ガイダンスのお知らせ
今年度の第1回仕事ガイダンスを、下記の日程で開催いたします。今回は本校職員の紹介で、エンブリオロジスト(胚培養士)の方をお迎えしての講演です。日常的には接する機会の少ない方のお話です。生徒のみならず、多くの保護者の方のご来校をお待ちしています。
特に1,2年生は、ぜひ文系・理系に関わらず積極的に参加をしてください。とてもよい刺激の機会です。
10月26日仕事ガイダンス ?中日新聞?
本日は中日新聞名古屋本社勤務の長田さんをお迎えして、仕事ガイダンスが実施されました。長田さんは教育報道部で教育現場や新聞を活用する「NIE」を担当されています。
最初にご自分が新聞記者になられた経緯、また中日新聞に入社されてからのお話しをしていただきました。お生まれになった福岡県のお話から出身大学の津田塾大学のことなども織り交ぜながら、楽しいお話しでした。また大学選び、大学で学んだことなどのお話は、これから大学を目指す本校生徒にも大変意義深いものでした。



さらに、ずっと大切にしている思いとして、弱い人たちの味方でいたい、ニュースには常に敏感でありたいといった例を挙げられ、強い感銘を受けました。またその時に感じた、チャレンジ精神は生徒たちにも大いに模範にしてほしいものです。



そのあと、大変ユニークな企画として、「取材に挑戦」という取り組みをしていただいました。長田さんが、本校の教員に質問をし、その内容を生徒各自がメモに取り、最終的に記事にまとめるというものです。
生徒たちは熱心にメモをとり、何人かの生徒が自分の作品を発表しました。そして最後に長田さんがご自分がその場で作成された記事を発表していただきましたが、さすがは本職の方、出席者一同、感嘆の声があがりました。
そして最後には全員で記念撮影をし、終了となりました。

今回参加してもらった生徒たちの多くは、新聞などマスコミを将来の志望としているわけではありません。一つの刺激の機会と捉え、積極的に参加してくれました。
今後もこういった機会を作っていきますが、自分に関係はないといった消極的な姿勢でなく、そこで話を聞くことによって何かを得るかもしれないといった積極的な姿勢を、もっと多くの生徒が持ってくれるとことを願っています。
今日のガイダンスはそのようなことを改めて感じた素晴らしい内容でした。
第1回仕事ガイダンス
昨日、第1回の仕事ガイダンスが実施されました。今回はJTB中部営業所の横関さんをお迎えして、お話しをお聞きしました。
横関さんは本校の修学旅行にも同行していただいてる方で、本校の生徒のことも大変よくご存じの方です。

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